次世代の熱中症対策、環境改善に。世界中で20,000以上の導入実績を誇る倉庫・工場向けHVLS大型シーリングファン『スマイルファン(SMILE FANS)』の公式WEBサイトです。

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『テレ現調』 ~中小企業の働き方改革~

イマスグ・オキガル『テレ現調』

スマートフォン1台あれば、直接訪問しなくても、スマイルファン設置をご検討中の倉庫、工場内のお写真や図面を送っていただく、もしくはビデオ通話を使用し、リアルタイムで担当者の顔を見ながら、お気軽に商談、現調も対応します!

『テレ現調』 が、お客様の時間・手間を削減し、スピーディーな応対を可能にします。
(※もちろん、ご訪問による対応も可能です。)

ご提供するサービス

チェックマーク ①写真、図面だけで現調可能です
チェックマーク ②1箇所5分あればオンライン現場調査可能です
チェックマーク ③お見積りも最短当日対応可能です

お客様の商談・現場調査の不満を解消します

お客様

うちの倉庫(工場)に取り付けられるか判断してほしい。

取り付け可能かどうかだけでも確認します!

スマイルファン

お客様

時間が無いんです、来週では遅いんです。。

今日以降の都合の良い時間で対応します!

スマイルファン

お客様

現調にかかる手間と、時間を削減したい。

お客様にお写真を送って頂くだけで概算の御見積を提出できます!
また、営業マンとのビデオ通話でリアルタイムに現場を確認することも可能です。

スマイルファン

お客様

病気の感染リスクを減らしたい。

直接お会いすることなく対応もできるため、感染リスクを低減します。

スマイルファン

お客様

わざわざ遠くから来てもらうのが、申し訳ない。。

地球の裏側でもメール1本、ビデオ通話で顔を見ながら話せます!

スマイルファン

お客様

電話、メールだけだと不安だなぁ。。

オンラインなら、担当者の顔を見ながらお話できて安心です!

スマイルファン

お客様

明日の会議に資料が必要なんです。

最短、今日中に概算のお見積りを送ります!

スマイルファン

これまでの営業の課題を解決する

スマイルファン(大型シーリングファン)に関わらず、これまでの営業訪問、現場調査訪問は、お客様にも、営業マンにも数々の課題(不満)がありました。

昨今のコロナ感染拡大対策として、テレワーク(「tele = 離れた場所」と「work = 働く」)が推奨されたり、部外者の立ち入りが制限されたりと、各社対応に追われております。
訪問(顔合わせが)だけが当たり前という考えも、変革を求められるかもしれません。

ネットワーク上で顔を合わせながら離れた場所でも、安心して現調や商談を可能とする『テレ現調』 は、今後の新しい現調・商談スタイルの一つになりうると考えます。

「距離の課題」

「距離の課題」

お客様は、ちょっと見てもらいたいと思っても、遠方であるがゆえ依頼しづらさがありました。また、営業マンも、実際の現場調査まで、予約や、移動距離の大変さがありました。

どこの地方でも、遠慮せず、とりあえず大型シーリングファンが取り付け可能か?概算はいくらなのか見積がほしいの、お悩みは解消されます。営業マンにとっても、経費の削減や、実際の移動距離の削減や、昨今のコロナウイルス等による、移動による、他者との接触リスク軽減にも繋がります。

「時間の課題」

「時間の課題」

これまでお客様には、現調や営業マンの訪問には、労力がかかるだけでなく、たった1時間の打合せのために、2週間も待たなくてはならないと言った不満がありました。希望時間も複数示さなくてはならず、ストレスも多いものでした。営業マンも多くのお客様の対応をこなしていると、対応が遅れてしまったり忘れたりと業務が煩雑になっていました。

時間を短縮でき、急ぎの対応にもお応えしやすいという、両者にとってのメリットがあります。

「手間の課題」

「手間の課題」

ご担当者様も、営業マンも、とにかく商談には手間がかかります。お客様は社内の調整、複数の相見積先との調整の手間。営業マンも同じ悩みです。

とりあえず、施工ができるか見てほしい。その調整にお互い時間も経費も取られないといったメリットが有るのです。

課題 お客様のメリット 弊社のメリット
「距離の課題」
(遠距離対応)
・気を遣わなくていい
・全国どこでも対応、見てもらえる
・交通費、宿泊費、移動時間の削減
・営業マンの移動距離を削減できて働きやすい
「時間の課題」 ・待たされない
・希望の時間でほぼ対応してもらえる
・少ない人員で、たくさんの案件に対応できる
・営業マンも隙間時間で対応できる
「手間の課題」 ・現場調査の際に、作業担当者との調整などの手間がいらない
・調整など、営業マンとのやり取りの回数も減らせる
・少ない対応で、お客様とコンタクトが取れる
・訪問までの予約(交通、宿泊)などの手間を省ける

 

『テレ現調』 の誕生とSDGs目標8番

SDGsロゴ
SDGs目標8番ロゴ

五常の一人の営業マンが、プライベートで事故にあい、2年間の戦線離脱を余儀なくされました。
両足の複雑骨折で、長期のリハビリの結果、幸い歩くことはできるようになったのですが、屈伸や、走る事ができなくなり、車や新幹線での長時間の移動も困難になるなど障害も残りました。

今後は、以前と同様に働くのは難しいと諦めておりました。そんな時、機械の不具合の状況をスマホで撮影してもらい、確認しながら解決できたことがあったのです。
それをきっかけに、遠隔地のお客さまとスマホ一つでコミュニケーションが取れるのはもちろん、誰でも簡単な操作(アプリのインストールや、登録作業を簡略化)で対応できる仕組みを形にしたのが、『テレ現調』 です。

SDGs目標8番「働きがいも経済成長も」の具現化サービスとして、多くの障害を持っている方も働きやすい世の中を目指し、移動距離が減らせることで環境負荷にもつながる。「人」や「環境」にも価値のあるサービスになるのではと信じております。

 

『テレ現調』の流れ

『テレ現調』の流れを、「(1)写真・図面送付の場合」と「(2)ビデオ通話の場合」、それぞれご案内いたします。

(1)写真・図面送付の場合

『テレ現調』の流れ「(1)写真・図面送付の場合」

 

(2)ビデオ通話の場合

『テレ現調』の流れ「(2)ビデオ通話の場合」

 

 

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